活動

普天間移設問題について

2010.10.21

内閣委員会
鳩山前総理は「沖縄の思いが大事」として決断を先送りし、沖縄知事選挙など、事実上の地方選挙に安全保障上の問題を委ねることとなる姿勢は政府として実に無責任である。負担軽減も、地元の混乱収拾も全て政府の無責任な対応によって先送りされれば、最も痛みを受けるのは沖縄県民になることを政府は深く認識すべきであると質しました。