活動

食の安全について

2009.11.05

B・S・E(狂牛病)、コイヘルペスウィルス、鳥インフルエンザなど、食の安全が今日ほど重要であるといわれたことはない。
内閣府にある食品安全委員会の役割はとても重要である。
男女共同参画会議は、官房長官が議長であり、少子化対策会議は総理が議長になって、全省庁の大臣がメンバーである。

国民の食に対する不安を払拭するためにも、内閣のなかに全官僚を網羅した食の安全の組織をつくるべきではないか、と福田官房長官の考え方を質しました。